天神 雄策

自己紹介
2000年から産学連携の仕事に携わってきました。新しい技術の実用化をお手伝いできる仕事はとても遣り甲斐を感じています。日本の産業界と大学はこれまでも連携の仕組みを持っていました。現在の産学連携をめぐる動きは、この連携の仕組みをもっと進歩したものに組み直す動きだと思っています。それには時間もかかりますし、痛みを伴う部分もあると思います。やるべきことも、やりたいことも山積みです。ひとつひとつ、できることを、できることからやっていきたいと思います。
あったらいいな発明
睡眠学習装置